【PR】めんどくさい設定不要!一発で動画を変換するアプリMovaviが使いやすい!

ども!テクテンです!

動画のフォーマットってたくさんあるよね。

mp4、avi、flv、wmv、mov、それこそ数えだしたらキリがないくらいに多い(;・∀・)

特に普段Macを使ってるとさ、けっこう対応してないファイル形式があったりしてめっちゃ困るんだよね!!

そういう非対応のファイルを何とか出来ないかと思ってアプリを探してらちょうどいいのを発見。

「Movavi Video Converter」

テクテン

こいつがめちゃくちゃ簡単に動画を特定のフォーマットに変換できるんです。

例えば、Macで編集しづらいwmvやflvなんかも一発でmp4にエンコード!なんてことが可能なわけですよ。

しかも、難しい設定は一切不要

マジでぽちっと「変換」ボタンを押すだけという手軽さ。

いや、ほんとに掘り出し物のいいアプリです。

というわけで「Movavi Video Converter」を紹介しちゃうよ!

「Movavi Video Converter」ってどんなアプリよ?

まずこのアプリがどんなものなのか簡単に説明するよ。

まぁアプリ名に「コンバーター」ってつくくらいだから、「動画変換」アプリであることは間違いない。

混同しがちだけど、「動画編集」アプリではないってことね。

あくまで「動画変換」。

つまり、一昔前の言い方をすると、動画エンコードソフトってこと。

最初に例もあげたけど、例えばWindowsのwmvファイルを、mp4に変換したり、iPhopneに適したフォーマットに変換したりすることができる。

こういった動画の変換に特化したアプリってことだね。

「Movavi Video Converter」のここがすごい!!

対応フォーマットがガチで豊富

公式によると、180種類以上のフォーマットに対応しているらしい・・・。

テクテン

マジですごくない??

これは実際にぼくもMovaviを使ってエンコードをしているところ。

MOV、MOD、FLVファイルを読み込んで変換したよ。

こんな使いにくいファイルもガッツリ読み込んでくれるMovaviさんネ申だよ・・・

MOVはiPhoneで撮影したファイル

iPhoneってオリジナルのファイルはMOV形式でファイルサイズもとにかくデカい

これでサクッとMP4に変換できちゃう。

MODファイルはもっとも厄介

ハンディカムで飲み会を撮影してたものなんだけど、なんだよMODって・・・。

昔は、これをみんなに配ろうと思ったらDVD形式に変換してメディアに焼いて〜とかそんなことしてたよね(遠い目

でも今はMP4に変換してDropboxとかクラウドにUPしちゃえばそれで配布できちゃうからね。

FLVはネットでダウンロードした動画

たまーにあるんだよねこれ。ファイルサイズ下げるために高圧縮されてる動画。

ハッキリ言ってダウンロードしてFLVだった時の絶望感はハンパないw

こういうのもすぐに変換しちゃいましょう。

ややこしいエンコード設定不要

ボッコちゃん

変換変換、言うてもなぁ、設定が難しいんちゃうのか・・・??

テクテン

はい、正直ぼくもそう思っとりました。

一回、Movavi使ってみてください。

もうねキッズでも簡単に操作できます

  1. ドラッグアンドドロップでファイルを追加
  2. 変換したいフォーマットを選択
  3. 「変換」ボタンを押す

たったこれだけなんだよ!!

ぼくもWindows使ってた頃は、TMPGencとかでしょっちゅう動画エンコードやってた。

あの頃の記憶があるからどうしても「めんどくさい、難しい」って印象があったんだよね。

でもこのアプリはそういう設定は一切不要!!

ほんとにMovaviを起動して、ファイルぶちこんで、「変換」押すだけ。

これだけでアウトプットできます。

不要なところで時間を浪費するのはもう辞めにしましょう(≧∇≦)b

簡単な動画編集も出来てしまう

このアプリが便利なところは、簡単な「動画編集」もできちゃうってところ

やり方も非常に簡単。

右側の「編集」っていうハサミマークのあるボタンを押してみよう。

編集画面に遷移するよ。

上段のところが編集機能パネル。

動画編集機能の一覧
  1. 固定化(手ブレ補正)
  2. 音量(音量の調整、ノイズ除去なんかも出来ちゃう!)
  3. 調整(色合いや明るさ)
  4. 字幕(字幕ファイルを読み込める)
  5. 透かし(いわゆるウォーターマーク)
  6. 切り取り(クロップ機能)
  7. 回転(動画の上下左右の向きを変更可能)
  8. トリミング(余分なところをカット)

テクテン

これもうさ、iMovie要らなくね・・?

ってくらい充実っぷりの機能。

もっとも使うであろうトリミング機能がマジでわかりやすい

iMovieだとやりにくいなーってちょっと思ってたんだけど、これはほんと直感で切り取りができる。

これだけでも価値あるよ。

諦めてたファイルけっこうあるんじゃない?

特に、ぼくのような今までWindowsを使ってたけどMACに乗り換えたって人

Windows時代の動画資産がハードディスク内で肥やしになってんじゃない??

ぼくがまさにこのパターンだからw

MACに対応してないからって放置してない?

もったいないよ。

もう一度、息を吹き込んでやりましょうよ思い出に。

「Movavi Video Converter」の入手方法

7日間は無料で利用可能!

Movaviのライセンスは3種類あるんだけど、まずは無料版でお試ししてほしい

通常、プレミアム、スーパービデオバンドルの3つ。

通常とプレミアムの細かい違いはこんな感じ。

基本的な動画変換は通常ライセンスでも問題なくできる。

クロップ機能や、H.265フォーマットを利用したい場合はプレミアムがいいね。

バンドル版は同じ会社の他のアプリもまとめて使えるよ〜ってやつね。

7日間は無料で使えるので、いったん使い心地を試してみるべし

どうせ無料だし、要らないなと思ったらアンインストールすればいいだけだからね( ˘ω˘ )

公式ホームページからダウンロード

通常のAppStoreにはないアプリなので公式ホームページからダウンロードしよう。

ダウンロード先

「無料ダウンロード」ってところをクリック。

Mac版だけでなく、Windows版でももちろんOKだよ!

圧縮ファイルがダウンロードされるので、あとはマウントしてインストールすれば完了です!

「Movavi Video Converter」まとめ

最後に、Movaviのメリットをもう一度まとめておくよ!

Movavi Video Converterのここがスゴい!
  1. 対応フォーマットが豊富でほとんど読み込み可能
  2. 難しいエンコード設定やコーデックの知識は一切不要
  3. 動画編集も簡単に出来てしまう
  4. Windows時代のファイルやダウンロードした動画も変換可能
  5. 7日間は無料でお試し可能

動画変換って言うとさ、素人には難しいとか、めんどくさいとかそういうイメージが先行しがちじゃない?

けどこのアプリは煩わしさを一切排除して、誰でも簡単にエンコードできるようにしてくれているんだよね。

時間の節約にもなるし、今まで諦めていたファイルの再利用もできる。

あらゆるデバイス(iPhoneとかデジカメ)で撮影した動画をMACで変換可能。

一本あると助かる動画変換アプリ。ぜひお試しを!

サルワカさん風のロゴをMacアプリ「Pixelmator」で簡単に作る方法!Mac神アプリ!BetterTouchTool(BTT)の使い方と導入方法を解説。MACの画像圧縮アプリの実力を比較してみた!(JPEGmini・Photobulk・ImageOptim)iCloudは月130円の有料プランで抜群の安心感と利便性が手に入る!「MarsEdit」に6000円払う価値はないと判断した5つの理由

ではでは、テクテンでした!

2 Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です